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伝統工芸士の筆

伝統工芸士が作る筆

伝統工芸士が丹誠込めてひとつひとつ作り込む

江戸時代から脈々と受け継がれてきた熊野の筆づくり。現在、熊野町には1500人の筆づくりの職人「筆司」が居ます。中でも筆づくり経験が12年以上あり、優れた技術と経験を持つ職人の中から筆づくりの名人として認められた「伝統工芸士」は22名。伝統工芸士が丹誠込めてひとつひとつ作り込んだ筆は、専門家の間でもご好評いただいてます。

伝統工芸士と呼ばれる、筆づくりのプロ中のプロが、心を込めて作った筆。責任と自信のほどが、筆一本一本に込められ、その銘が彫り込まれています。ふつうの筆ではもの足りない方、筆の個性にこだわりたい方はもちろん、格式高い贈り物にも最適です。

熊野を代表する「筆司」の筆をご紹介します。

ここでしか買えない伝統工芸士の筆。
伝統工芸士の筆は伝統的工芸品まつりや全国物産展の伝統工芸士の実演会場などでしか販売されていません。熊野筆セレクトショップでは地元の熊野筆伝統工芸士制作の選りすぐりの逸品を販売しています。

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